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帝王学は、王様と乞食。
今の王様は もともと乞食、今の乞食は 太鼓の昔から続く神聖な王族を自称する。
モノ 情報 サービスを独占すると批判のまとになるので、あえて分派する。

正常な組織が生まれると困るので、離間工作して分断する。

帝王学が複雑怪奇で非効率なシステムを運営し続ける理由。
服従させて優越感を得たいから。
これらの異常な代償 補償行為のエンジンとなるのは、同じ大きさのコンプレックス。
被差別 嘲笑 孤独 死への恐怖…これらを補うために、
被差別 嘲笑 孤独 死への恐怖を他者(まともな生物)に与えることで、モルヒネとしたい。。。

そのためには意のままに動く人形を用意して、王権をとらせる必要がある。
世界観というシステムがハッキングされないために、堅牢な辻褄合わせをする必要がある。
最先端科学や証明不可能なもの(円周率など)を悪用すると詐欺になり、夢を語ればSFになる。

「宇宙人はいるけど、我々地球人が未熟だから交流できない。
宇宙のことわり、神の計画を遂行するために、ブレてはならない。」
という筋書きが設定された。
(もっとも、これはセキュリティクリアランスのある階層までの話。
これより上位とされる者は純粋なる乞食根性むき出しであるので、夢も希望も必要としない。)
始皇帝が〜和人が〜というストーリーは、さらに後に作られた茶番。
組織の頭や システムの法が そのような構造であるため、
関係する物事は、同期して対称形となることを強制される。(同調圧力)

…そのようなシステムプログラムが出力できるのは、実態としての為政者の能力の範囲内となる。
→小保方細胞「宇宙人は、います。」

何層にも、幾重にも重ねた、「じつは…本当は…」という宗教の解説が頼みのヨスガである層がいる。
それらはストーリーが嘘であっても じつはどうでもいい。
そうでもしないと生きられないものが狂信者になっているだけ。

乞食族はどのようにして王権を手に入れたのか?
なぜ乞食族は宇宙に宇宙人がいない事を知っているのか?
答えは当人のみぞ知るが…
「俺はそういう奴だから」
であろう事は誰でもわかる。
つまり、
「どこかの銀河で知的金属生命体や知的プラズマ生命体が生まれるたびに、
嘘八百 権謀術数 手練手管 あの手この手でカタストロフや
アポカリプトを起こすのが俺だ。」
というような確信と自負が、帝王学の核心にある。

宗教ストーリー(法律や学校も)は仮想OSのようなもの。
直感のままに生きる事を制限する。
窓付き 枠つきとなる。
というわけで、このサーバーを運営してるninjaグループも当然同じ処理回路を搭載している。
出力される全ては陰気でカビっぽく、創価学会の集会やNHKみたいな、
処理落ちした反応速度だろうと推定できる。




2025メモ

お〜いお茶俳句
赤信号 ひそかに貧乏 ゆすりする(小学生
いつの日も 僕のそばには お茶がある(オオタニサン

リンク機能テスト
(@o@)いもぉ   ホリエモンロケット   ジンロCM


ジェンカの悪夢ほぼ日本語版
※ファイルサイズ制限で説明書無し








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